治療打ち切り、どうすればいい?

2026年06月08日

相手方保険会社から治療費の対応を打ち切られた後、自賠責から治療費の支払いを受け、後遺障害の等級の認定も得た事例

被害者の属性 30代男性 事故の分類 追突 傷病名 むちうち 左肩関節,頚椎及び腰椎捻挫 依頼のきっかけ  相談者の方は、遠方の高速道路において、追突事故にあったということでご来所されました。  過失割合については特段相手方保険会社と争いはないものの、今後の交渉等のやり取り一切を任せたいとのことでご依頼をいただきました... 続きはこちら≫

2021年09月21日

3ヶ月で治療費を打ち切られたものの14級の認定を受け、裁判では治療費が全額認められた事案

被害者の属性 20代 女性 事故の分類 追突 傷病名 頚椎捻挫 依頼のきっかけ 「買ったばかりの車両であるにもかかわらず、修理費しか損害として認定されないのはおかしいのではないか」ということでご相談に来られました。 また、同乗されていたご家族も負傷していたため、今後の保険会社との交渉について不安に思うところもありご依頼... 続きはこちら≫

2018年07月13日

保険会社から「治療費の支払いを打ち切る」と言われた

交通事故において弁護士にできることは賠償金額の増額交渉・裁判だけではなく、 保険会社から治療費の支払いを打ち切ると言われた場合にもできることはあります。 1.なぜ加害者が加入する保険会社が治療費を支払うのか。 ①本来の治療費の負担者 みなさんが風邪をひいて内科に通う際、病院へ治療費を支払いますよね。これが大原則です。... 続きはこちら≫

    083-234-1436 受付時間 平日 9:00〜18:00 土日祝 10:00〜17:00
    note-弁護士法人ラグーン Instagram-弁護士法人ラグーン
受付時間 平日9:00〜18:00 土日祝10:00〜17:00

0832341436

0934825536

note-弁護士法人ラグーン Instagram-弁護士法人ラグーン